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青葉若葉のすがすがしい今日このごろ、ゴールデンウィークも半ばをむかえましたが
皆さまいかがお過ごしでしょうか?
季節のお野菜や果物、魚介類が充実してくる5月。
今回は、北海道オホーツク海から入荷した旬のお魚を使ったメニューのご案内です。
北海道オホーツク海近港・網走から新鮮な魚介類を届けてくださる岡部さんより
天然キングサーモンを送っていただきました。
築地でも手に入りにくい天然キングサーモンを豪快にグリルにしたり、
生のままタルタルにしたりと、『天然』・『新鮮さ』を活かしたお料理をご用意させて頂きます。
ぜひ、この機会にご賞味ください。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同

※お野菜の入荷状況等により、調理方法が異なる場合がございます。
【お知らせ】
こだわりのある生産者さんとの取り組みの中で
今まで以上に新鮮で美味しい食材を提供させて頂きたいという思いから
今月(5月)よりしばらくの間は、日曜日をお休みとさせていただきます。
花便りが各地から届くようになりようやく春らしい季節になってきましたが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?
HOUSEでは季節を味わいながらお食事をお楽しみ頂けるように
4/5(木)より期間限定で春の演出をさせて頂きます。
テラスに飾る大きな桜を眺めながらゆっくりお食事とお酒をお楽しみください。
ちなみにお花見をしながらお召し上がり頂きたい今月お勧めワインは
「2009 Pour Mon Pere(プールモンペール)」。
樹齢100年になる葡萄品種「カリニャン」の古木から収穫された希少なワインです。
そしてこのワインに合うお料理の1つが、
「ちりめんキャベツで包んだトリッパのトマト煮込み STAUBグラタン」。
トマトの甘みを活かしてじっくり煮込んだトリッパをちりめんキャベツで包んで
グラタン仕立てにしました。グラタンの香ばしさがこのワインにぴったりです。
桜のお花と共にメンバー一同、皆さまのご来店を心よりお持ち申し上げております。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同
ようやく春めいてまいりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
今回はお勧めの『トマト』に関するご案内をさせて頂きます。
桜前線とともに北上してくるトマト前線。
夏野菜のイメージが強いトマトですが、
この時期に収穫されるトマトは激しい寒暖の差を耐えぬくことで
甘みと酸味を合わせもっており、年間でも最高の収穫時期と言われています。
そこでHOUSEでは3月28日より選りすぐりのトマトを使用したアミューズを
お食事の前にご提供させていただきます
是非、この機会に味わい深い『トマト』をお楽しみください。
皆さまのご来店を心よりお持ち申し上げております。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同

寒暖が定まらない毎日が続き、春の陽気が待ち遠しい限りですが
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
今回は、『ジビエ料理』のご案内です。
生産者さんのご協力で、兵庫県丹波篠山より良質なジビエが入荷しました。
狩猟期間が3月15日で終了となりますので、今シーズン最後のご提案になります。
ぜひ、この機会にHOUSEにて味わい深い『ジビエ料理』をご堪能ください。
皆さまのご来店を心よりお持ち申し上げております。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同

日差しが少しずつあたたかくなり、春の兆しが感じられるようになりましたが、
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
今回は、これから旬を迎える春野菜のご案内です。
国内でもいち早く春野菜の収穫を迎える香川県。
その香川県にある契約農家さんから毎週最高の状態で届けられる新鮮なお野菜を使って
季節感をたっぷり味わって頂けるお料理を多数ご用意させて頂きます。
ぜひ、HOUSEにて春の訪れをごゆっくりお楽しみください。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同

まだまだ厳しい寒さが続き、春の訪れが待ち遠しいかぎりですが
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
さて、今回はいつもお料理と一緒にお召し上がり頂いております
パンに関するご案内です。
2月10日(金)よりHOUSEでは自家製パンをご用意させて頂きます。
最高級の小麦粉を使ってSTAUBで焼き上げた『pain de mie』。
ぜひ、旬のお料理と一緒に自家製パンもお楽しみください。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同


大寒を迎え、寒さが一段と厳しくなってまいりました。
空気の乾燥した日が続いておりますが、お風邪などを引かれていませんでしょうか?
さて、今回はオーガニックワインの入荷のご案内をさせて頂きます。
小規模農園で丁寧に作られたブドウを使っているため、生産量が大変少なく
市場にはなかなか出回らない貴重なワインが入荷しました。
大半が生産地で消費されており、日本ではなかなか飲むことが出来ないところを
生産者様のご好意で、この度HOUSEでのご提供が可能となりました。
ミネラルの豊富な土壌で育てられた、樹齢50年を越えるブドウで作る無添加ワインは
口当たりが爽やかで、且つしっかり旨味(ミネラル)が感じられるバランスの良い仕上がりです。
また抜栓後、時間が経つにつれて変化していく香りと味わいもお楽しみ頂けます。
ワインに合うお料理をご用意して皆様のお越しをお待ちしております。
是非この機会にご賞味ください。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同


年の瀬も押しせまり、何かと忙しい季節となりましたが
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
皆さまのご支援のもとに、おかげさまで『HOUSE』は、4度目の年越しを迎えることとなりました。
スタッフ一同、その感謝の気持ちをあらためて心に深く刻んでおります。
今年も多くの素晴らしい出会いがありました。
伝統を守りながら美味しさを追求しつづける職人気質の農家さんや、
頑なまでに食をこよなく愛する生産者さん、
そして美味しい食を通じて出逢ったHOUSEに集う皆さまひとりひとりの笑顔。
これからも『HOUSE』は、おいしいものとの出会いを求めて、
その国や地域の文化・食材のすばらしさを学びながら、
より一層の“おいしい”を皆さまにお伝えしていきたいと思っております。
そして、まもなく訪れる2012年も、『HOUSE』でまたお目にかかれますように!
皆さまどうぞ健やかに良い年をお迎えください。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同





今年、最後にご紹介するワインの作り手は日本人の大岡弘武さん。
ワイン醸造に人的関与を必要最低限にとどめ、ビオロジックでの栽培を実践。
少量でも良い葡萄だけを作ることを重要視する。
また、葡萄の味わいを純粋、かつ繊細に表現したいため、
野生酵母による自然な発酵、醸造、瓶詰にいたるまでの全ての過程において、
酸化防止剤を使用しないことにこだわる。


★年末年始の営業日のお知らせ
12月30日 通常営業
12月31日 close
1月1日 close
1月2日 close
1月3日 close
1月4日 通常営業
早いもので今年のカレンダーも残すところ最後の一枚となりました。
風の寒さが身にしみる今日この頃ですが、皆様、いかがお過ごしでしょうか?
今回は、真冬直前、晩秋に収穫される食材を使ったお料理のご案内です。
この季節ならではのお料理をご用意して、HOUSEのスタッフ一同
皆様のお越しを心よりお待ち申しあげております。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同
南信州の気候の特徴は昼夜の気温の差が大きいこと。
長野県飯田市のお野菜はこの寒暖の差により実が引き締まり、甘みが増すと言われています。
本日から真冬直前まで、蕪や牛蒡・白菜・南瓜・ほうれん草など、
沢山の品種の飯田野菜が毎日HOUSEに届けられます。
生産者のお1人、大島さんは堆肥と圃場(菜園)にこだわり
旨みのしっかりつまった、瑞々しいオーガニック野菜を作られています。
これらのお野菜はジビエや脂ののった冬魚にとても良く合いますので
相性のよい食材とアレンジした季節限定メニューを本日よりご提案させて頂きます。



いよいよ肌寒さが冬の到来を感じさせる季節になりましたが
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
HOUSEでは、本格的に秋の収穫を迎え続々と美味しい食材が入荷しています。
オーガニック野菜や脂の乗った肉や魚など選りすぐりの食材で新たなメニューを開始いたします。
皆様、HOUSEでお待ちしておりますので、是非お立ち寄り下さい。
HOUSE 谷 祐二(buji) / スタッフ一同
秋冬に、ご紹介したい食材の第一弾は「六白黒仔豚」です
六白黒豚とは、もともとは奄美で飼われてきた島豚がルーツで、
鹿児島に持ち込まれてから
400年もの歴史をもっている日本原種豚の一つと言っても違わない重宝な豚です。
今回は生産者の椎葉さんの協力のもと六白黒豚の仔豚を分けて頂ける事になりました。
仔豚の特徴は、とっても肉の繊維質が細く、食べたときの食感が歯切れよくやわらかい。
豚肉の独特な臭みが無く、旨味とコクがたっぷり。
などなど、とにかくすばらしい肉質ですが、
生産非効率の為、日本で六白黒仔豚は大変珍重されています。


この度、カリフォルニアキュイジーヌ「シェ・パニース」を中心とした西海岸のシェフたちと共に、
食とアートのイベント “OPENharvest” を企画しました。

OPENharvest
食べられるアートインスタレーション
「OPENharvest」と題したこの企画はカリフォルニアから来日したシェフたちが日本各地の産地を駆け巡り、
その中で見つけだした選りすぐりの素材を使って2週間に渡り様々なイベントを行います。
期間中、HOUSEにおいても1日限定のスペシャルディナーをご提案します。
「シェ・パニース」に20年勤めるワインディレクターのJonathan Watersが選ぶ貴重なカリフォルニアワインと、
「シェ・パニース」出身のシェフが奏でる一夜限りのディナーイベントです。
知る、体験する、感じる、食べる、そして考える。
世界を代表する自然派レストランのシェフたちが織り成す食べられるアートインスタレーション。
この機会にぜひ体験してみてください。
HOUSEのメンバー一同、
みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
Special Dinner with wine @ HOUSE
青空がまぶしい季節になりましたが、皆さま、いかがお過ごしでしょうか?
おかげさまで、HOUSEは3周年を迎えることとなりました。
3周年を迎えることができましたのも、いつもご来店いただいている皆様と
素晴らしい食材を提供してくださる生産者の方々がいてくださってのことであり、
心より感謝いたしております。
そこでアニバーサリーメニューとして、
7月11日よりArtizan Beef”篠山但馬牛”を使ったお料理と
”Natural California Wine”をご用意させていただきます。
篠山但馬牛は、素材そのものをしっかり味わって頂けるように
新鮮な赤身肉をカルパッチョ仕立てにしたり、適度にサシが入ったリブロースを
ココット鍋でローストするなど
シンプルに仕上げてご案内させて頂きます。
またお料理に合わせてHOUSEでセレクトしたローズマリーやレモングラス、
コリアンダーなどのハーブも添えてお出しします。
”Natural California Wine”は、ブドウの生産やワインの醸造に情熱を注がれている
自然派ワイナリーから
お肉に合うキレのよい、これからの季節にぴったりのワインをセレクトさせて頂きました。
ぜひ、この機会にご賞味ください。
HOUSEメンバー 一同

Artizan Beefの篠山但馬牛は、伝統と血統を守り抜き、安全で良質な飼料で
肥育することで上質な霜降り肉となります。
熱を加えた時に舌の上で 「サシ」が溶けて、特有の「うまみ」となります。
特に但馬牛は不飽和脂肪酸(MUFA)を多く含んでおりますので、
牛肉としての味のコクをご賞味頂けます。
今回素材をご提供頂く丹波篠山溝口牧場のモットーは、「愛情を込めて育てること」。
丹波篠山の地は清らかな水と澄んだ空気に恵まれた緑豊かな山あいに開けており、
そこで育った牛は、身がほどよく引き締まり、かつ脂がのっていて
芸術的なまでに美しいサシが入った、 霜降りの肉に仕上がります。



穏やかで過ごしやすい季節となりましたが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?
ゴールデンウィーク限定のランチにご来店頂きましたお客様、
誠にありがとうございました。
ご好評につき、またどこかでランチを企画させて頂きたいと思っております。
さて、今回は期間限定メニューのご案内をさせて頂きます。
HOUSEでは熊本県の”天草大王”という地鶏を使ったお料理を
5月16日よりスタートします。
こだわりのエサと水でじっくり時間をかけて育てられた地鶏は
契約農場から直接仕入れていますので、味と鮮度に間違いはありません。
ジューシーで味わいのある素材をHOUSEらしくアレンジしてご提案します。
ぜひこの機会にご賞味ください。
HOUSEメンバー 一同






熊本県天草地方で飼育されて鶏。
昭和初期に一度絶滅しましたが10年の歳月をかけて半世紀ぶりに復活されました。
(そのため幻の鶏とも呼ばれています。)
復活した「天草大王」の味わいは、他の地鶏と比べて「もも」の割合が多く、
適度な歯ごたえとコクのある味わいが特徴です。
通常、鶏肉には”白ワイン”をおすすめすることが多いのですが
うまみの強い”天草大王”にはロゼワインがとても良く合います。
プロヴァンス風の調理法を使ったお料理もご用意しておりますので
冷えたロゼと一緒にお召し上がりください。
Glass¥850~、Bottle¥4500~
寒中お見舞い申し上げます。
いよいよ冬一番の寒さが日本列島を覆いつくしていますが、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
HOUSEでは、この寒い冬をあたたかいSTAUB料理で乗り切っていただくために
「六白黒豚」をはじめとする選りすぐりの食材で新たなメニューを開始いたします。
皆様、ぜひHOUSEでお楽しみください。
HOUSEメンバー 一同

「六白黒豚」をご存知ですか?
もともとは奄美で飼われてきた島豚がルーツで、鹿児島に持ち込まれてから400年もの
歴史をもっているのですが、特徴的なのはやはりその名が示す「六白」の出で立ち。
ちなみに「六白」の名は、この豚さんの4本の足先、鼻先、尾の先の計6カ所が
白い部分を言い表しています。
味わいの特徴は、まず肉の繊維質が細く、食べたときの食感が歯切れよくやわらかい。
赤身には適度なサシが入っていて、脂は口溶けが良く旨味成分とコクがたっぷり。
えさには酵母菌を加え、一般的には4~6ヶ月飼育のところを約10ヶ月丁寧に飼育されている。
などなど、とにかくすばらしい肉質で鹿児島本土でも大変珍重されています。
冬おすすめのメニューをビストロプライスで。
HOUSEではこのすばらしい鹿児島産純粋黒豚「六白黒豚」を一頭買い。
その肉質のすばらしさを様々な部位で心ゆくまでご堪能いただけるメニューを
2月7日からスタートします。また、同じく2月7日から、旬の食材を旬ならではの
スペシャルプライスでお楽しみいただけるおすすめメニューも続々登場。
寒い季節ならではの、身も心もほっと温まるHOUSEの冬季限定メニューと
新登場の六白黒豚のココット料理をぜひこの機会にご賞味ください。
>東京都港区西麻布2-24-7 Nishiazabu Show Case 4F
Tel. 03-6418-1595
月~金 18:00~(LO.24:00)
土・祝 18:00~24:00(LO.23:00)
定休日 日曜・年末年始
お電話でのお問い合わせ: Tel. 03-6418-1595
メールでのお問い合わせ:
※混雑時に、ご連絡が遅くなる事がございます。
お急ぎの場合はお手数ですがお電話にてお問い合わせください。
※HOUSEではOpenTable.jpレストラン予約を通して
お客様にオンライン予約の利便性をご提供しております。
世界標準のOpenTableをご安心してご利用ください。

心地よいアンティークの匂いが残るお部屋に、
我家の台所のように広がるオープン・キッチン。
テラスにあるハーブやグリーンに包まれた店内は
まるで「HOUSE-家」のようなくつろぎを提供します。
食材は国産にこだわり、全国の作り手から日々新鮮な食材が届きます。
その食材の力を存分に引き出しながら、クリームやバターはほとんど使わず
シンプルに仕上げるネオビストロ料理。
とくに、フランス製の鋳物鍋「staub」を使用したメインメニューは
私たちの自慢のメニューです。
豊富に取りそろえた自然派ワインと共に、素材の魅力と
食する喜びをお楽しみください。



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